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真のプログラマは “COPY CON PROGRAM.EXE” を使う

2009 年 4 月 5 日 コメントをどうぞ コメント

コンピュータジョーク

真のプログラマは "COPY CON PROGRAM.EXE" を使う

というのがあってすぐに意味が分からなかったのでメモ。

.exeとあるし、copyはDOSコマンドというのは見当が付いた。

残るはprogram.exeとconで「msdos con」と検索で引いてみるとコンソールからの入出力を表すデバイスファイル名らしい。

C:\>copy con file.txt

とするとコンソールからの入力がファイルに書き込まれる。

program.exeは対象のファイルということでファイル名に意味はない。

cat > programとするようなもの?

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  1. nao
    2009 年 4 月 7 日 13:15 | #1

    cp /dev/tty program と同じようなものかと。
    パイプと結果は似てるけど、中身は全然違う。

  2. 通りすがり
    2011 年 4 月 4 日 13:26 | #2

    copy con で、簡単なプログラムを組めるからからじゃないかな?
    「MS-DOSプレイングマニュアル」に、載っていたよ。←広告じゃないよ。昔、読んだことがあるだけ
    うろ覚えだけど、この本では、Y/N キーの入力を行いプログラムを書いていたような・・。
    *.EXE じゃなく、*.COM だっけかな・・

  3. kaz
    2011 年 8 月 10 日 15:08 | #3

    copy con ってテキストファイルしか作れんかったと思うんだが。昔のことなんでよく覚えてないが。
    exeはバイナリだからね。copy con では作れない。そういうジョークなのでは?

    通りすがりさんへ、多分*.BATでしょう。

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