Windowsでtracerouteする
Windows で IP パケットの経路を得るには tracert コマンドを使う。
Windows で IP パケットの経路を得るには tracert コマンドを使う。
Gauche で SRFI-18 に準拠したスレッドライブラリを使うには、
(use gauche.threads)
として、 gauche.threads モジュールをロードする必要がある。
Emacs でウィンドウ間のカーソル移動するには “C-x o” とするが,.emacs に
(windmove-default-keybindings)
と記述することで, Shift + カーソルキー でウィンドウ間のカーソル移動ができるようになる。
Windows 版 Allegro Common Lisp で SLIME から使う場合など IDE を起動したくない場合は, IDE を起動しないイメージファイルを用意する。
イメージファイルは build-lisp-image 関数で作成する。トップレベルから,
CG-USER(1): (require :build) NIL CG-USER(2): (build-lisp-image "no-ide.dxl" :include-ide nil :restart-init-function nil) done. T
とすると no-ide.dxl という名前のイメージファイルが作成される。 :restart-init-function パラメータには起動時に初期化のために呼び出す関数名を指定する。 これに, cg:start-ide が指定されていたので, IDE が起動していた。 よって, nil を指定して IDE を起動しないようにする。ついでに, :include-ide を nil にして ide 機能を読み込まないようにしておく。
SLIME 側からは -I オプションで作成したイメージファイル no-ide.dxl を指定して起動する。
> allegro-express.exe -I no-ide.dxl
Ubuntu の man では,デフォルトでC言語の標準ライブラリにある関数などが引けなかった。
開発者用の man は別パッケージ ( manpages-dev ) になっているよう。
# apt-get install manpages-dev
で引けるようになる。
jmanの場合は,
# apt-get install manpages-ja-dev
参考:
Ubuntu Linux install development / system library functions man pages (manual)
コバルト文庫 – 2010年11月刊
によると鬱金の暁闇7は10/30に発売らしい。
すばらしいペース。
漫画のほうは『ザ・マーガレット』での連載?のよう。
小島榊ではなく、松本陽。
初回はカラー60ページ。
サンプルを見た限りではとても綺麗な絵を描かれるようで期待大。
シンボルに対応する関数が定義されているかは fboundp 関数で調べる。
CL-USER> (defun foo (x y) (+ x y)) FOO CL-USER> (fboundp 'foo) T CL-USER> (fboundp 'bar) NIL
intern は印字名に対応するシンボルを得る関数。
逆に、シンボルの印字名を得るには symbol-name 関数を用いる。
下の concat-symbol は「2つのシンボルの各印字名を連結した印字名をもつシンボル」を返す関数。
(defun concat-symbol (x y) (intern (concatenate 'string (symbol-name x) (symbol-name y)))) CL-USER> (concat-symbol 'x 'y) XY NIL
毎回忘れて再発明しそうになるが、Common Lisp にはリストを複製する関数 copy-tree がある。
CL-USER> (let ((lst '(a b c)))
(eq lst (copy-tree lst)))
NIL
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