【小説】文庫版 オジいサン【感想】

6月 1, 2019 by · Leave a Comment
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オジいサン (中公文庫)

著:京極 夏彦

つまり、これは無駄ではないのだ。
━━贅沢なんだ。

中公文庫2015年2月の新刊。約4年1ヶ月2週間の積み。中公文庫から京極さんの本が出るのは『中公文庫版 覘き小平次』以来、実に2年7ヶ月振りとなる。
『覘き小平次』はまだ読めてないんだよなぁ。角川文庫版を買おうとずっと前から思っているんだがなぁ。
中公文庫を読むのは恐らく初。冷静に考えると表紙デザインが謎だ……。

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2015年4月電撃文庫とGA文庫とガガガ文庫とファンタジア文庫と一迅社文庫とコミカライズ新刊と買い逃し既刊

色々買ってきました。ラノベは、

・戦うパン屋と機械じかけの看板娘
・GENESISシリーズ 境界線上のホライゾンⅧ〈中〉
・アルケミストの終焉創造術 <4>
・俺、ツインテールになります。 <9>
・ぼくのゆうしゃ <7>
・甘城ブリリアントパーク #06
・俺と彼女が下僕で奴隷で主従契約 <5>
・災厄戦線のオーバーロード <2>
・10歳の保健体育 <8>(通常版)

の計9冊。
電撃文庫の話は電撃文庫MAGAZINEを読んだときに。

コミカライズは、

・甘城ブリリアントパーク #03

の計1冊。
一般は、

・文庫版 オジいサン

の計1冊。