2011年ファミ通文庫新刊とHJ文庫新刊とBGB新歓

今月は最終日の30日が土曜日、更に29日が祝日とあって、28日発売です。買うもん無かったけど、スニーカーも出てます。ビーンズはどうだったかな。ブツは、

・半熟作家と“文学少女”な編集者
・わたしと男子と思春期妄想の少女たち 2 外泊ですが何か?
・犬とハサミは使いよう <2>
・はぐれ勇者の鬼畜美学Ⅴ
半熟作家と“文学少女”な編集者 (ファミ通文庫)わたしと男子と思春期妄想の彼女たち 2 外泊ですが何か? (ファミ通文庫)犬とハサミは使いよう2 (ファミ通文庫)はぐれ勇者の鬼畜美学 5 (HJ文庫 う)

の計4冊。

ファミ通は折り込みチラシのデザインが変わり、サイズも大きくなった。それに合わせて、B’s-LOG文庫も宣伝も載るように。

新シリーズ『夢魔(サキュバス)さっちゃん、お邪魔します。』はスルー。
夢魔さっちゃん、お邪魔します。1 (ファミ通文庫)

『“文学少女”』は5月発売の野村さんの新シリーズ『“葵” ヒカルが地球にいたころ……①』と合同キャンペーン。く、特別小冊子となったら、次も買うしかないのか。

HJでは新シリーズ『恋する妖狐と神炎の剣士』をスルー。
恋する妖狐と神炎の剣士 (HJ文庫 く)

来月の新刊で気になるのは新シリーズ『俺がヒロインを助けすぎて未来が有頂天』が気になる。タイトルだけでも惹かれるものがあるが、イラストが和狸ナオさんとなれば買う以外の選択肢は無い。


毎年恒例のBGB新歓に行ってきたお!
久し振りにミッチーに会ったら、ガチでユッケと間違われた件。おのれディケイド!