HJ文庫,アニメ

「無限の可能性ってやつさ」

HJ文庫が開始当初から猛プッシュされていたシリーズが満を持してアニメ化。制作はNAZという会社。
原作が刊行された頃からタイトルが格好良いなー。でも興味が無いVRMMOものだしなーと思ってスルーしていたんですよね。

HJ文庫,アニメ,映画,雑記

東映アニメーションオンラインショップさんから荷物が届きました。

HJ文庫

覇逆のドラグーン1 ~落伍竜機士は運命の姫と、暁の極光世界を翔け上がる~ (HJ文庫)

著:榊 一郎 イラスト:もねてぃ

「……そうだ。失ったなら取り戻せばいい」
「取り戻せない、何処にもなくなったっていうんなら、もう一度作ればいい。それだけの事だよな、多分」

HJ文庫2019年10月の新刊。約2日の積み。『Zの時間』の2巻打ち切り完結から1年1ヶ月、榊さんが復活。かれこれHJで立ち上げるシリーズも6本目か。
サブタイは昨今のラノベではよく見る雰囲気だけど、榊さん作品でお目に掛かるのは初めてじゃなかろうか。

HJ文庫

戦うパン屋と機械じかけの看板娘7 (HJ文庫)

著:SOW イラスト:ザザ

「さっさとしなさい!!ご自分の首がどこまで曲がるか限界を知りたいのですか!!」

2017年9月の新刊。約1年2ヶ月1週間半の積み。8ヶ月振りの新刊。

HJ文庫

Zの時間 2 (HJ文庫)

著:榊 一郎 イラスト:活断層

「結局、趣味は趣味のままでいる方が、良いという話」

2018年9月の新刊。約5日の積み。5ヶ月振りの新刊。
仲間を増やし、生き残るための旅を続ける博明達。新たに出会ったのは車椅子の少女、椎子。彼女と出会いをきっかけとして、博明達は世界がゾンビだらけになった真相に近付いていく……。