特撮

「俺達には未来が待ってる。ベルトさんやチェイスやハート達から託された未来が。フルスロットルで走らないと辿り着けないしな」

実質最終回ということでサブタイ格好良過ぎでしょ。友ってのはハートのことを指してるのかと思っていたんだけど、色々な意味を含んでるっぽいよな。進ノ介から見たベルトさんとか、剛から見たチェイスとか。

さて、OPカットでシグマサーキュラーとの決戦。ここで全てのシフトカーの力を合わせたタイヤカキマゼールが発動。エフェクトだけで新しいタイヤの登場は無かったけど、こういう力技は好き。

全力を出し切った進ノ介は気絶、夢の中でゴーストと出会うことに。ゴーストは進ノ介に襲い掛かってきたロイミュードの亡霊らしき存在を倒してくれた。
死にかけていた進ノ介が助けられたってことなんだろうけど、これはコラボ回に繋がっていくのかな。

いやしかし、実質最終回である今回にもゴーストが登場するのは賛否両論ありそうだな。個人的にはさほど気にならないけど。

人類VSロイミュード、最後の戦いは進ノ介とハートに委ねられた。2人とも変身せずに大雨の中ぶつかり合う。役者さん達が身体壊すんじゃないかと思うほどの雨でしたね。

シグマとの戦いで既に瀕死のダメージを負っていたハートは進ノ介を友として認めて散っていく。最期まで誇り高い敵だった。

ロイミュード108体撲滅完了ということで特状課は解散の運びに。ベルトさんは自分自身と開発したドライブシステム全てを地下に封印することに。
行き過ぎた力は人類にはまだ早いということで。

剛はチェイスの免許証とシグナルチェイサーを持ったまま旅に出た。そんな彼を迎えに来たのはハーレー博士だった。
結局、準レギュラーくらいにはなるのかと思っていたけど全然そんなことなかったな。

戦いが終わってギアの入らなくなった進ノ介。特状課のデスクも片付けずにダラダラしていた彼の前に偶然、チェイスのコピー元となった白バイ警官が現れる。『MOVIE大戦』への布石だったりするのかしら。

ED代わりにOPが流れて、特状課メンバーのその後が語られる。進ノ介と霧子のその後が語られないのは次回、何かあるのかしら。
最後に「ひとっ走り付き合えよ」が出なかったのはちょっと残念だけど、霧子の笑顔に合わせてOPがかかるのは良い演出。
次回は『ゴースト』とのコラボエピソードとなります。というわけで玩具CMが開始。

そしてDXバンノドライバー発売決定でワロタ
ゴルドドライブドライバーって名前じゃないのかよwwwwww
これは2個買って1個はシンゴウアックスで叩き潰す動画を撮れという財団Bからの有り難いメッセージですね。

燃:A+ 萌:B+ 笑:B+ 総:S-

エピソードリンク
第46話「彼らはなぜ戦わなければならなかったのか」
最終話「ゴーストの事件」

特撮

「忍術と妖術のコラボレーションじゃ」

天晴の前に現れたのは彼が昔、道場で修業していた頃の仲間キキョウだった。彼女は今は伊勢喜六の開いている忍者塾で講師をしていた。
忍者塾がどんなものかと興味津々で見学に行く天晴だったが……。

今回の十六夜流忍者はクロアリ。喜六に憑依して、塾の生徒達を牙鬼軍団の手駒にしようと画策。
喜六のキャストは誰あろう『特命戦隊ゴーバスターズ』でブルーバスターを演じた馬場さんなんだけど、今回良いとこ無いなw

策謀は詰めが甘かったこともあり、あっさりと看破される。クロアリ自体も大して強いわけじゃなかったしな。
ただ、九衛門としてはこれまでの十六夜流忍者の敗北は折込済みのことの様子。

それにしてもキキョウって、わざわざ前話から振りをしておくほどのキャラだったんだろうか……。最終ロボへの布石でもなさそうだけど今後も出番あったりするのかしら。

燃:A+ 萌:A- 笑:B+ 総:A+

エピソードリンク
忍びの29「忍者すごろく決定版!」
忍びの31「ニンジャ逃走中!」

映画,特撮

劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦 ディレクターズカット版 [DVD]

「何だこのビラビラ?━━手羽野郎、てめぇか!!」

この下り、何回見ても吹くw
ファミリー劇場で放送されたので視聴。以前に見たのがディレクターズカット版だったのかどうかよく理解らん。
そう大した違いがるわけではないようだけど。

改めて思ったけど、やっぱりここからストーリーが展開していかなかったのが勿体なかったと思う。
入り乱れるライダーの世界観、何者かが裏で糸を引いているのか……という雰囲気にwktkしたのだが……。

戦闘シーンが短い気がするのは気のせいかしら。まぁ、元々『電王』が長く続いたのはイマジン人気によるところが大きいだろうから、モモさん達がドタバタしていたら、それで良いのかもしれないけども。

それにつけてもコハナと夏みかんの可愛さといったらない。
そろそろ久し振りに『電王』単体で映画とかやっても良いのよ。

燃:A 萌:A+ 笑:A 総:A+

特撮

「行くぜチェイス!一緒に戦ってくれ!!」

別行動で奮闘する現さんとりんなさん。りんなさんの思わせ振りな発言にドギマギする現さんだけど、これでりんなさんにその気が無かったら可哀想過ぎるな……。

さて、チェイスの遺志を胸に再び立ち上がる剛。マッハがドライバーにシグナルチェイサーをセットすると、その姿はマッハとチェイサーのスーツをミキシングしたチェイサーマッハへと。

ありものを組み合わせただけなんだけど、ストーリーの流れに沿ったこのサプライズ変身はアツい。
かつて魔進チェイサーが使っていたバイラルコアも力を貸してくれたし。

友情の力でゴルドドライブを撃破。しぶとくベルトだけ生き残っていた蛮野も剛がシンゴウアックスで粉砕。
ここでの「イッテイーヨ!」はギャグなのか……。完全に「逝って良し」って意味だよなw
遅れて駆けつけた霧子に剛はシフトデッドヒートを託す。これが次回、勝利の鍵になるのかしら。

進ノ介、ハート、メディックは死神ロイミュード3体を撃破。これでロイミュードは残すところハートとメディックの2体だけとなった。
超重加速に耐えられなかったメディックを置いて先を急ぐドライブとハート。

最終進化態へと至ったシグマサーキュラーは独立稼動を始め、いよいよ全人類のナンバー化が開始される。
シグマは中に人が入ってなくて完全にCGで動かしてるのかしら。

シグマが設置されていたスペースって『鎧武』でも見た気がするな……。ミッチとレデュエが悪巧みしてたのって、ここじゃないかな。

傷ついた進ノ介を救うためメディックは最後の力を振り絞る。それは良いんだけど、せめて最期はハートに抱かれて死なせてあげてほしかったかな……。

『ドライブ』本編は次回でラスト、最終話は『ゴースト』とのコラボ回になります。というわけで『ゴースト』の番宣が開始。

燃:A+ 萌:B+ 笑:A- 総:A+

エピソードリンク
第45話「ロイミュードの最後の夢とはなにか」
第47話「友よ、君はだれに未来を託すのか」

特撮

「おじさんは、風花と天兄の父親はそんなに弱い男か!?」

次なる牙鬼忍者はイッカクサイ。ハヤブサに比べれば随分とまともなデザインだな。イッカクサイは忍者すごろく空間を作り、そこへ子供達を送り込んでいく。
このすごろくが奪われた旋風お父さんの記憶をベースにしていることを知った天晴達は……。

お父さんが奪われたのは力だけでなく記憶もだったのか。忍者としての在り方に悩んでいたところを九衛門に突かれた様子。
回想シーンでは九衛門が人間だった頃の姿が映っていたけど、現代でも出て来ることはあるんだろうか。藩さんが男装して出て来たら吹くけどもw

巨大戦では、すごろくの薀蓄を語るイッカクサイを容赦無く覇王シュリケンジンで撃破する展開に。やっつけ過ぎるだろw
早くも牙鬼忍者がただの怪人レベルなんだけど……。

そして天晴を知る謎の女性の姿が……というところで続く。そんな次回へ引くほどの重要人物なのかしら。

燃:A+ 萌:A- 笑:A- 総:A+

エピソードリンク
忍びの28「激走!牙鬼ニンジャ軍団」
忍びの30「ねらわれた忍者塾!」

特撮

「霧子が愛する者達を守れるなら本望だ」

OPが通常映像に戻りましたね。
さて、約束の地、特防センタービルへと向かうゴルドドライブ。彼はドライブピットへ死神ロイミュード部隊を差し向けてくる。

何とかドライブ達が間に合ったので人的被害は無かったけど、ピットは無残に破壊されてしまう。
トライドロン、ライドマッハー、ライドチェイサーを使ったトリプルライダーキックは死神程度の相手に使うには勿体無いくらいの豪華な技だったな。
ここで3体撃破して残り8体。

ビルの周囲には地面から牙のような構造物が生えてくるので迂闊に近付けない。これはOPでトライドロンが避けながら爆走してるアレなんだけど、元からここで使う予定だったのか、それともOPに出てるのに何か意味不明だから理由付けしたのか……。

ピットは破壊されてしまったけど、早瀬が人を集めて整備スペースを確保していてくれたお陰で万全の体勢を整えることが可能に。早瀬、オイシイとこを持って行くな。

剛は湖での戦いで皆を助けるために重傷を負い、満足に戦える身体ではなくなっていた。それを心配するチェイスだったが……。

ビル突入作戦ではタイヤフエールが。物凄く久し振りに見た気がするな。タイヤフエールの効果ってマッハとチェイサーに譲渡出来たのか。

蛮野の目的はシグマサーキュラーを用いて全人類をデータ化した上で支配下に置くことだった。
これにより誰もが蛮野の許可無く肉体を得ることが出来なくなってしまう。ネットでマイナンバー制度とか言われていて草。

進ノ介達の危機にハートとメディックが駆けつけてくれる。蛮野と完全に敵対したハートは彼に死よりも辛い苦しみを味あわせるためにシグマサーキュラーの破壊を決意、ドライブ達と共闘することに。
ここでも死神3体を撃破し、残り5体。

マッハとチェイサーはゴルドドライブを食い止める。だが、負傷により剛は満足に戦えず、チェイスもドライバーを破壊されてしまう。
剛を守るために魔進チェイサーに変身して戦うも叶わず。おお、魔進チェイサー、最後の最後で出て来たか。超デッドヒートドライブをもっかい塗り直したのかしら。

チェイスはシグナルバイクと免許証を剛に託して、ゴルドドライブと共に爆発する。000のナンバーが砕け散ったからホントに死んでしまったんだな……。まぁ、最悪でも『MOVIE大戦』で復活すると思うけど。
シグナルバイクと免許証を人間がくれた宝物って言うチェイスが泣かせるぜ。
次回もまたクッソ盛り上がりそうで、何だよ最後の最後でフルスロットル過ぎんだろ……。

放送開始まで後1ヶ月ということで『ゴースト』の新PVが公開されましたね。ギミックの一部も見れるので一度見ておいた方が良いと思います。
ゴーストアイコンが宇宙船に乗ってやって来るって演出がよく理解らないけど、PVの内容はどこまで本編に沿ってるんだろう。
「カイガン!」って声に出して言いたくなるぞ。

更に9月中に本来はゴーストドライバーに付属するオレゴーストアイコンが単品特価100円で販売されるそうな。
どんだけプッシュするんだよ、ここまでやられると、あれ『ドライブ』の売り上げあまり良くなかったのかな……って思っちゃうだろw

燃:A+ 萌:B+ 笑:C 総:S-

エピソードリンク
第44話「だれがハートを一番愛していたか」
・第46話「彼らはなぜ戦わなければならなかったのか」

特撮

「ニンニン体操はっじまっるよー!」

前回、宣言していた通り、九衛門は牙鬼家に伝わる忍者の絵巻物から忍び招聘の術によって忍者ハヤブサを生み出す。
頭に丸ごと隼が乗ってるデザインはいかがなものか……。

有明の方が幼い子供達の畏れを欲したため、幼稚園に現れるハヤブサ。大人は入れない結界が張られていたため、八雲の魔法で玩具に変身して潜入することに。
風花が変身した犬のぬいぐるみ可愛過ぎワロリン

ハヤブサはスッパラゲという下忍的な奴等を従えていたけど、ネーミングの由来がよく理解らない。
シリアス寄りの展開になるのかと思いきや、割とコミカルな方向に。走りながらの名乗りとかふざけ過ぎだろw

そして爺ちゃんから語られる衝撃の事実。牙鬼忍者軍団の力の源は、奪われた旋風お父さんの忍タリティらしい。あー、そこで繋がってくるのか。
EDが通常映像に戻りましたね。

燃:A 萌:A- 笑:A- 総:A+

エピソードリンク
忍びの27「夏だ!超絶スター誕生!」
忍びの29「忍者すごろく決定版!」

特撮

「今こそ冷徹な機械に戻ろう」

ブレェェェェエエエエエエエエン!!

戦いの余波を受け負傷した霧子を見舞うチェイス。彼はいよいよ霧子の真意を聞きに行くが、リアクションが進ノ介と全く同じで吹くw
飲み物を零しまくるところも同じか。
失恋したチェイスだったけど、人間らしい感情を得た彼はどこか誇らしげで。

りんなさんはピコピコの小型化に成功した上、量産型マッハとでも言うべき警察用のドライバーの試作品を完成させていた。
これにより本願寺課長が仮面ライダー純に変身。凄いどうでも良いサプライズw
いかにも量産型って感じのデザインが良いね。
どうせなら現さんに変身してもらいたかったけどな。
ただ、どうやらまだ不具合があるようで戦闘は無理そう。

ブレンはメディックに仕込まれたプログラムの正体を看破し、一計を案じることに。そのため蛮野に服従する演技を。

004の開発したシグマサーキュラー。それは超進化態から集めたエネルギーをゴルドドライブに集中させるための装置だった。
処分に困った余剰エネルギーはメディックへと流して、同時のロイミュード達の回復手段を奪うという卑劣な作戦。
ここまでゲスい悪役ってライダーでは珍しいんじゃね?

ブレンはここでメディックに仕込んでいた端末を自分に移すことで余剰エネルギーの流れ込む先を変更、自ら犠牲となるのだった。同時にメディックは心を取り戻す。
やっぱり初期から出ていた幹部が終盤で退場すると否応なしに盛り上がるよな。
雑魚ロイミュードを6体、ブレンと004も死亡して残り11体

益々パワーアップした蛮野に勝てる術は果たしてあるのか……。
公式サイトでは映画とどうリンクしているかの解説が公開されているので復習しておきましょう。

ところで久し振りの『シークレット・ミッション』はルパンが再登場するそうです。撮影目撃情報が出回ってたから再登場は知ってたけど『シークレット・ミッション』だったか。

燃:A+ 萌:A- 笑:A- 総:S-

エピソードリンク
第43話「第二のグローバルフリーズはいつ起きるのか」
第45話「ロイミュードの最後の夢とはなにか」

特撮

「まるで昔の九衛門を見ておるようじゃ」

西洋妖怪最後の1体はキンジの父と兄の生命を奪ったオオカミオトコだった。復讐を意識するあまり本来の力を発揮出来ないスターニンジャー。
そんな彼に好天爺ちゃんは破門を言い渡して……。

キンジの前に再び現れる九衛門。彼はオオカミオトコを倒すためには自ら妖怪の力を得るしかないと、キンジに妖怪融合の術を使おうとする。
そうか、九衛門があんな姿になっているのは妖怪と融合してるからなのか。

九衛門の誘惑を振り払ったキンジは超絶勝負チェンジャーでスターニンジャー超絶に変身。あれはアカニンジャー超絶の鎧をそのまま移し変えてるのかしら。

キンジは封印の手裏剣を求めていたことも正直に打ち明けるが、爺ちゃんも九衛門のトラウマに怯え過ぎていたということもあり、ようやく正式に弟子として認めてもらえることに。

そして正影不在の隙を突き、九衛門は有明の方から指揮権を移譲されることに。何やら彼には配下の忍者が居るようだが……。
次回から夏休み期間は終わりということで、次回予告の雰囲気が変わってますね。妙にシリアス。

燃:A+ 萌:B+ 笑:B+ 総:A+

エピソードリンク
忍びの26「夏だ!ラストニンジャレース中間発表!」
忍びの28「激走!牙鬼ニンジャ軍団」

特撮

「あれが胸がキュンでなければ何だというのだ」

恋の細胞がトップギアだぜ!

『ドライブ』もいよいよ最終決戦か……と緊張していたら、いきなりラブコメ編に突入して吹いた。

8/23放送分。ウ〇コ仕事の所為でリアルタイムで視れませんでした。
さて、警察のロイミュード対策は順調に進み、進化前であれば一般的な装備でもコアを破壊出来るようになっていた。

冒頭で1体撃破されたので、あー、残り30体かーと思っていたら、究ちゃんがしれっと残り22体って言っていてワロタ
また、知らない間に撃破されちゃったのか……。

チェイスに霧子を愛しているのかと迫られて取り乱しまくる進ノ介に草不可避。テンパり過ぎだろ、びちゃびちゃになっとるやないかw

チェイスはその後、剛にも同じ話をしてテンパらす。ドゥクドゥクターンドゥクドゥクターン!っていうマッハドライバーの待機音声ズルいわw
剛がジュースを零していたのはアドリブかな?アドリブというか、勢い余って零したっぽいけど。

一方、メディックに速攻補足されるブレンェ……。1話もってねぇじゃねぇかw
あれだけ嫌っていたメディックだけど、心を失ってしまった彼女にブレンは思うところがあるようで、何やらウイルス的なものを注入していたけど……。

進ノ介達が駆けつけたので何とか逃げることに成功するブレンだったが、自分のアイデンティティだと思っていた眼鏡とハンカチは、コピー元の人間の影響を受けていただけだったと知ってショックを受けてしまう。

ここで進化前のロイミュードを3体撃破して残り19体
りんなさんは主だったシフトカーと武装に、ゴルドドライブの強奪防止用のコーティングを。

映画も公開されてすっかり忘れていた現代をうろついている悪のクリム。その正体は本物のクリムをコピーした004だった。
004は元々蛮野が自分に従うプログラムを仕込んでいた個体で、クリムの頭脳をコピーしていたためゴルドドライブの誕生に一役かったんだとか。
そうか、映画公開直前に姿を見せていた悪のクリムは完全にフェイクだったわけか。

対峙するドライブとゴルドドライブ。タイプトライドロンの状態でフォーミュラ砲にシフトワイルドをセットして必殺技を撃つと、ちゃんとタイプワイルドになるのが細かいですね。

仲間達を人質にとられているハートはその身を賭して蛮野を守らざるを得ない。これはハート、厳しい時間帯です。
次回くらいにブレン辺りが退場しそうだよな。
次は関東と同期して通常通りの放送になります。

燃:A+ 萌:A- 笑:A+ 総:A+

エピソードリンク
第42話「女神の真実はどこにあるのか」
第44話「だれがハートを一番愛していたか」