銀河機攻隊マジェスティックプリンス #008「ケレス大戦」

5月 30, 2013 by · Leave a Comment
Filed under: アニメ 

「とっか━━━━━━ん!!」

今回は戦闘に次ぐ戦闘で。CGパートが随分と頑張っていたな。
前回でウルガルの様子が描かれたからか、今回から彼等のシーンはウルガル語に字幕が出る形に。

ジアートは執拗にRED5を狙ってくる。以前、自分の機体に傷をつけたかららしいが……。
戦闘の末、お互いに中に人が搭乗していることを知ったイズルとジアート。そうしてジアートは撤退するが、何か思うところがあったのだろうか……。

イズルはジアートがテオーリアと似ていると言っていたが……。そろそろ大きく話が動き出す頃合いかな……?

燃:A 萌:B+ 笑:C+ 総:A

エピソードリンク
#007「欲望の牙城」
#009「開示」

新生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 下

新生徒会の一存  碧陽学園新生徒会議事録 下 (富士見ファンタジア文庫)
著:葵 せきな イラスト:狗神 煌

・ココロコ〇クト カツランダム事件勃発

カツランダムwwwwww
2013年3月の新刊。約2ヶ月1週間の積み。4ヶ月振りの新刊。
上巻と表紙の構成を揃えて、下巻は東子と火神。
口絵ピンナップは東子が大変けしからんエロイ身体で、ああもう僕はどうしたら良いのかと!

さて、今回は表紙通りVS東子、続いてVS火神。どちらも杉崎の過去や、これからの決意に絡む難敵で。
特に、火神の父親は杉崎がハーレム宣言をする上では、絶対に避けて通れない、まさにラスボスといった存在で……。

これまでの『生徒会』シリーズとは方向性を変えながら、しかし確実に『生徒会』シリーズと言える内容として仕上がっているのが凄いよなぁ。
ギャグは控えめだけど、真面目な話は真面目な話で面白い。
そんな中、東子が可愛くてなぁ。お馬鹿可愛いというか。

会長は超美味しいタイミングで出て来るとは思っていたけど、ガチでラストシーン担当とは思わなかったな……。
まぁ、会長との出会いで杉崎のハーレム道は始まったんだから、これで終わるのが相応しいっちゃー相応しいのだが。

次は2013年7月に『生徒会の祝日』と新シリーズ『ぼくのゆうしゃ』。

燃:A 萌:A+ 笑:B+ 総:A+

シリーズリンク
新生徒会の一存 碧陽学園新生徒会議事録 上(2012/11)
生徒会の祝日 碧陽学園生徒会黙示録8(通常版)(2013/07)

朽ちた神への聖謡譚

5月 28, 2013 by · Leave a Comment
Filed under: MF文庫J 

朽ちた神への聖謡譚 (MF文庫J)
著:内田 俊 イラスト:硯

「こづくり、しましょう?」

どうしてこうなった。

MF文庫J2013年4月の新刊。約3週間半の積み。『あおはるっ!』の打ち切りから8ヶ月、内田さんの3番目のシリーズが始動。
「聖謡譚」は「ファンタジア」と読みます。
イラストは『黒のストライカ』でMFに登場済みの硯さん。

最近、MFは若手に美少女ファンタジーやら美少女学園バトルを書かせるのが好きらしく、内田さんもその餌食になって魔改造されてしまった……。
加えて、まさかのロボットものという。

巨大人型兵器、機鎧(ラウンド・ギア)を操る操鎧士(ラウンダー)を目指し、王都へやって来た少年マキト。
偶然、伝説の【聖鎧(アルビオン)】を動かしたことから、彼の運命は大きく動き出して……というお話。

だから、内田さんの持ち味はケツ毛ファイヤーだろ!何で、その部分を根こそぎ殺してんだよ!
こんな毒にも薬にもならないファンタジーなんぞ誰でも書けるだろ……。ってか、片仮名英語がポンポン出て来る時点で、あんまりファンタジー感も無いけどな。いや、現代から地続きの遥かな未来って設定なのかもしれんけど。

主人公機〈クロウクルワッハ・ユリゼン〉の名前は格好良いと思うんだけどなぁ。うーむ。
まぁ、順調にヒロインのフラグも立てつつ、ロボットバトルもしちゃうというアレ。

最近はラストで次巻へ引っ張るのがトレンドなのかしら……。
いやしかし、このままでは、またしても3巻打ち切りなんじゃねーかなぁ。
次は2013年6月にⅡ巻だけど、もう買いません。『あおはるっ!』のときも最初の2冊が隔月刊行だったな。

燃:C+ 萌:A- 笑:C+ 総:B+

著者リンク
喰 -kuu-(2010/11)
倒錯クロスファイト(メガミ文庫、2011/01)
おらくる☆ヒミコさん(ガンガンノベルズ、2011/02)
あおはるっ!(2012/01)
あおはるっ! <3>(2012/08)
戦極ヤヲヨロズ 無課金だけど神殺し(MF文庫J、2014/10)

イラストリンク
黒のストライカ(2010/10)

翠星のガルガンティア 第6話「謝肉祭」

5月 28, 2013 by · Leave a Comment
Filed under: アニメ 

「さあ、祭りが始まるぜ!」

謝肉祭(意味深)

いやだって、みんなが快楽天快楽天と連呼するからさぁ<言い訳
あれ、何か俺の思ってた謝肉祭のイメージと違うな……。もっとこう、みんなで、わっと盛り上がるのかと思ってたんだけど……。
ごく一部というか店舗内だけでやってたのか。エイミー達が際どい衣装で踊っていた理由も、よく理解らない。

リオのカーニバルっぽい衣装は派手過ぎて、いまいち好みではないけど、何だかんだ言いつつも露出度の高い格好には目がいくものでなぁ(ゲス顔)

エイミーとちょっとLOVEっぽい雰囲気を漂わせるレド。穏やかな暮らしも悪くない、そう思い始めていたレドだったが、平穏を打ち破る脅威が迫る。
サルベージ作業の途中に現れたのは紛れもない敵、ヒディアーズだった……というところで続く。
おいおい、不穏な展開だな……。

燃:B+ 萌:A 笑:B 総:A

エピソードリンク
第5話「凪の日」
第7話「兵士のさだめ」

スカイ・ワールド #04

スカイ・ワールド4 (富士見ファンタジア文庫)
著:瀬尾 つかさ イラスト:武藤 此史

「名作ゲームは、バグも破綻も全部ひっくるめて名作っていわれるもんだ」

2013年4月の新刊。約1ヶ月1週間の積み。4ヶ月振りの新刊。
表紙はここにきて、エリに交代。ヒロインがいっぱい居るんだから、1巻毎の交代制で良かった気がするな……。
ぱんつが見えそうな構図だけど帯を取っても見えません。

さて、第四軌道へと向かうため、連続クエスト、フエルファイ・キャンペーンに挑むジュン達。
そんな中、少しずつ、この世界に潜む謎が見えて来て……。

ポンポンとヒロインを増やす一方で、着実に世界観も風呂敷を広げていっている感じだな。
ジュンさん、すっかりハーレムパーティーのリーダーですやんか……。リュカがハーレムの一員となるのも、そう遠くない日の気がするな。

そして早くも訪れたサクヤとの再会。もう少し引っ張るかと思ったが……。

燃:B 萌:A 笑:B- 総:A-

シリーズリンク
スカイ・ワールド #03(2012/12)
スカイ・ワールド #05(2013/08)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 第6話「俺の妹が家に彼氏をつれてくるわけがない」

5月 27, 2013 by · Leave a Comment
Filed under: アニメ, 電撃文庫 

「部屋で2人きりだなんて━━━━気持ち悪いじゃないですか」

桐乃の彼氏として登場する御鏡。高スペックなイケメンなのだが、髪型の所為で外見が全くイケメンに見えねぇ……。
え、あの髪形って格好良いの?

突如、京介を自宅に呼び出すあやせ。手錠を用意するなど、防犯対策はバッチリって感じだけど、京介を床に座らせた上で、自分は椅子に座って、ちゃっかり生脚アピールとか、誘惑する気満々じゃないですかー!やだー!

桐乃が御鏡を家に連れて来たことが気に入らない京介。お父さんは拗ねて、部屋に引き篭もってしまう。
いじけたお父さん可愛いなw

結局、京介のいつもの変態的カミングアウトで事態は収束へと向かうが、やっぱり駆け足気味の展開な気がするなぁ。

EDは本編が半分食い込んで、いよいよ黒猫の告白と相成る。イラストは『らぶなどーる!』繋がりで、アマガイタローさんか。

燃:C 萌:A+ 笑:B+ 総:A+

エピソードリンク
第5話「俺が妹の彼氏なわけがないし、俺の妹に彼氏がいるわけがない」
第7話「俺が後輩と恋人同士になるわけがない」

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 ⑥「ようやく彼と彼女の始まりが終わる。」

5月 27, 2013 by · Leave a Comment
Filed under: アニメ, ガガガ文庫 

「例えが千葉過ぎて理解らないのだけれど……」

今回から原作3巻だっけ。
結衣の誕生日プレゼントを買うため、休日にショッピングモールへとやって来た八幡とゆきのん。小町も随伴していたが、早い段階で単独行動に。

って、ゆきのんの私服姿、滅茶苦茶可愛いな!!ものっそいフェミニンな感じで。普段の彼女のイメージとは大きく異なるツインテールが堪りませんね!
むしろ可愛いと通りこして怖ッ!ゆきのん怖ッ!

偶然、ゆきのんの姉、陽乃さんに遭遇することに。陽乃さん、イメージより若干、見た目がチャラいな。
とはいえ、中原麻衣さんから紡ぎ出されるお姉さんボイスに大興奮せざるを得ないな!

可愛いと言えば、サブレも可愛いですね。(∪^ω^)わんわんお!
EDは通常曲に戻ったけど、映像素材は前回のものなのね。微妙にカットの順番が変わってるけど。

燃:C 萌:A+ 笑:B+ 総:A+

エピソードリンク
⑤「またしても、彼は元来た道へ引き返す。」
⑦「ともあれ、夏休みなのに休めないのは何かおかしい。」

パラサイトムーンⅥ 迷宮の迷子達

5月 26, 2013 by · Leave a Comment
Filed under: 電撃文庫 

パラサイトムーン〈6〉迷宮の迷子達 (電撃文庫)
著:渡瀬 草一郎 イラスト:はぎや まさかげ

「夢路。貴方の罪は━━きっと、貴方以外の誰かが背負うはずだった罪。貴方はその罪を、自覚しちゃっただけ。ほどほどになさい。でないと━━いつまでも、終わらないわ。貴方の心の迷宮は━━」

2003年2月の新刊。3ヶ月振りの新刊。こいつも初版。何でか電撃の缶詰が挟まってなかったけども。
この巻だけは多分読むの2回目。

表紙はガムナ教団のトップ、〝雷人〟シューウェン。新しいヒロインキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!と思いきや、甲院編のラスボスだったでござるの巻。
ってか、何故敵をチョイスしたし……。これまでの表紙は基本、味方キャラだったのに。フローラかネイで良かっただろ。

総扉では実験室の子供達が大集合。ファウナと法章は、ここがイラスト初出じゃないかなぁ。
ピンナップはネイと甲院モードの由姫か。ネイのビジュアルが俺好み過ぎて辛い。ってか、サバサバした性格も好き。

さて、欧州のカーマイン派と合流した甲院派。心弥の協力を得て、後を追った真砂達だったが、そこではガムナ教団の残党が不穏な動きを見せていて……。
シリーズ史上最大のボリュームで送る甲院編完結巻。

カーマインに保護されていた実験室の子供ネイ。自分も真砂のことが気になってるくせに、由姫を気遣っちゃうとか切ないわ……。
まぁ、そりゃ真砂、格好良いからな。好きになっちゃうのも仕方無いわ……。

ガムナ教団の陰謀が発覚し、仙崎や座王と共闘することに。最早、甲院派の目的そっちのけで薫を助けようとする仙崎と座王が格好良いから困る。
生き残って仲間になっても良かったレベルなんだけど、強過ぎるから味方側に入れると扱いに困っちゃいそうだよな。

遂に動く沈黙の山之内。強過ぎワロタ状態なんだけど、他の派閥のトップも、こんな大量破壊兵器みたいなスペックなんだろうか。

そしてオルタフの異能者だと判明する籤方。実は、この人、シリーズ皆勤賞なんだよな。
今回で彼の問題には決着がついた感じがあるけど、『ストレンジムーン』でも出番あるかな?

事件が収束し、真砂と由姫は紅街中華街にある白の店で働くことに。しつこいようだが、紅街中華街なら『ストレンジムーン』で出番ワンチャンあるか?

後書きでは「しばらくお休み」って言ってるんだけど、10年4ヶ月は待たせ過ぎだろ……。

総評

ってなわけで、未だ俺達の心に強く残り続ける不朽の名作である新・神話、電撃文庫『パラサイトムーン』全6巻、これにて予習完了。
足掛け1年9ヶ月と、この頃は一般的な刊行ペースだったんだな……。

一気に読むと、6冊全部のエピソードが密接に絡み合っていることが、よく理解って非常に面白い。
そこで繋がってくるのか!っていう驚きが楽しいんだよな。

遂に活躍する機会の無かった貴音、メリア、祭夏老辺りは『ストレンジムーン』に期待したいが、さて……?

面白いのは、このシリーズって異能力バトルの要素を持ちながら、ボスを撃破して終わりじゃなかったり、ボスを倒すのが主人公じゃなかったりするんだよな。
甲院編を1つのエピソードとして考えると、主人公がボスを撃破して終わったことが1回も無いなw
個人的には問題無いと思うんだけど、そこが打ち切りに繋がってしまった一因ではないかなーとも思う。

後はイラスト数の減少。挿絵が無くなってなかったら、もうちょっとねばれたんじゃないかなぁ。

本当だったら、もっと早い段階でシリーズ再開する予定だったのかな。『空ノ鐘の響く惑星で』が思いの外ヒットしたから、そっちの路線で行かざるを得なかったのか。
で、その路線を引き継ぐ『輪環の魔導師』で迷宮神群要素を出して、ウケが良かったら、『パラサイトムーン』の続きを書いて良いよーみたいな約束になっていたり……?

にしてもラノベで特定のシリーズを一気に再読したのなんて、相当久し振りだわ……。間違いなく『境界線上のホライゾン』はアニメ化する部分だけを再読したからな。『パラサイトムーン』は間違い無く一気読み、それも2回読んだ方が楽しめるシリーズですね。

さあ、後は『ストレンジムーン』を楽しみに待つばかりだぜ!早く発売日来いやぁぁああああああああ!!

燃:A+ 萌:A+ 笑:B 総:S-

シリーズリンク
パラサイトムーンⅤ 水中庭園の魚(2002/11)
ストレンジムーン 宝石箱に映る月(2013/06)

デート・ア・ライブ 第六話「恋する温泉」

「素粒子に戻って反省しやがれ!!」

今回は原作者である橘さん原案のアニメオリジナルエピソード。どこまでが橘さんのアイデアなのか判らないけど、やたらぶっ飛んだシナリオだったな。

温泉へ行くことになった士道達。時を同じくして、慰安で温泉へと向かうことになったAST。
図らずも両者はトラブルへと巻き込まれていくことに……。

あれ、サブタイで堂々と温泉って言ってるくせに、肝心の温泉シーンが僅か数分しかない上に、皆さん肩までお湯に浸かっていて、大事なところが全然見えてないじゃないですかー!やだー!
髪をまとめた十香と四糸乃は可愛かったけどさあ!こんなんタイトル詐欺や!恋する要素も殆ど無かったじゃねーか!

EDは通常曲に今回用の1枚絵なんだけど、これもやっぱり肩から上だけ。おのれディケイド!
そしてエピローグで登場する真那……というところで続く。

燃:C 萌:A+ 笑:B+ 総:A

エピソードリンク
第五話「凍て付く大地」
第七話「来訪者達」

ドキドキ!プリキュア 第17話「ショック!奪われたクリスタル!」

5月 26, 2013 by · Leave a Comment
Filed under: アニメ 

「あたしも友達に━━なりたい!」

王女様は彫刻が好きだったということで、やって来たのは森の彫刻美術館。早速、手掛かりを探そうとするマナ達だったが、またもや彼女達の前にレジーナが現れる。
今回もマナを独占しようとするかと思いきや、不満を見せながらも六花達とも仲良くしようとするレジーナ
着実に彼女の心には変化が訪れているようだ。

クリスタル探しのことはレジーナに秘密にすることに。今回もやっぱりマナは髪を弄ってる。
まぁ、隠そうと決めた割には迂闊な言動が多かった気もするが。

美術館には、王女様そっくりの彫刻が。肩に乗ってる鳥は、時々マナ達を監視している、あの鳥かな?

彫刻を作ったのは人見という彫刻家だった。彼は河原で拾った赤い石からインスピレーションを得て、半ば無意識に王女様の彫刻を完成させたらしい。
王女様が真琴達に自分を発見させようとしているのだろうか……。

美術館にはジョーもやって来ていた。レジーナとは初接触だったと思うけど、特に、これといった反応は無し。
髪の色が似ていることから関係者ではないかと言われていたが……。

相変わらず我儘放題のレジーナだが、マナ達の言葉に心を動かされていく。しかし、レジーナの心が正に振れそうになったとき、赤のクリスタルが反応、彼女の瞳は赤く染まり、一気に負側に振れてしまう。
キングジコチューに何か仕込まれていたりするんだろうか。

戦闘に突入するが、ハートを残し、プリキュア達は石化されてしまう。
この危機に颯爽と駆け付けたのは白銀の鎧を身にまとった金髪イケメン。って、ジョーやないか!
彼のアドバイスによってジコチューを撃破したプリキュア達。
そして、ジョーは言う。彼の正体はトランプ王国の戦士であり、王女様の婚約者ジョナサン・クロンダイクだと。
まともな格好すると、普通にイケメンでワロタ
ってか、正体判明するの早ェェええええええええええええ!!9ヶ月も引っ張ったミラクルジュエルとは何だったのか……。

ジコチューを撃破されたレジーナは赤のクリスタルを持ったまま撤収。この時期に重要アイテムを奪われる展開って、なかなか無い気がするな。

赤いクリスタルに反応したレジーナ。まさか彼女が愛の切り札なのか……。けど、レジーナは予定外に登場することになったキャラらしいし、正式メンバーにはならないと思うが……。うーむ。

それにしても次回予告を見た瞬間に河野作画と判るときの絶望感といったらない。
おいおい、このサイクルだとキュアエース登場回に河野回が当たるんじゃないだろうな……。まぁ、借りにそうだったとしても、流石に修正入るだろうけど。

燃:A+ 萌:A+ 笑:B+ 総:A+

エピソードリンク
第16話「レジーナ猛アタック!マナはあたしのモノ!」
第18話「出現!さいごのロイヤルクリスタル!」

CDリンク
ドキドキ!プリキュア オリジナル・サウンドトラック1 プリキュア・サウンド・ラブリンク!!
ドキドキ!プリキュア キャラクターアルバム ~SONGBIRD~

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