フェアリィフィールド3 妖精夢想

2月 28, 2014 by · Leave a Comment
Filed under: 朝日ノベルズ 

フェアリィフィールド3 (朝日ノベルズ)
著:榊 一郎 イラスト:BLADE

『生きてるってのは、自分以外の何かを殺す事だ。良いとか悪いとかじゃないんだよ。いいか。本物になるってんなら、本当に生きるってんなら、自分の意思で、殺して見せろ』

2014年2月の新刊。約6日の積み。半年振りの新刊。お、3巻は早いなとか思ったけど、超気のせいだったでござる。

さて、表紙から判るように水着回です。これで水着回じゃなかったら酷いよなw
って、最終巻なのかよ!
南の島でタツキ達はフェアリィ開発者の記録に触れることになり……。

そんなことより、脇役のミユキさんの水着姿が超エロイな!前巻で登場したときはそんなに良いキャラだとは思わなかったのだが……。

まさか本作のテーマに絡めて『グレートマジンガー』の主題歌を使ってくるとは……。
ただの熱血ソングの筈なのに終盤で出て来たときは感動的に思えてくるから困る。

今巻のお遊び要素は『神曲奏界ポリフォニカ』よりオミテックの登場。あったなぁ、そんな企業

総評

そんな具合で、榊さんの朝日ノベルズ進出となった美少女ドールでサバゲーな『フェアリィフィールド』全3巻、これにて終了。足掛け1年3ヶ月か。

うーむ、キャラに愛着が湧く前に終わってしまったな……。フェアリィの数をもうちょっと減らせば、1キャラ辺りの描写にページを割けたのかしら。
まぁ、キャラを減らすと今度はフェアリィコンバットのシーンが微妙なものになってしまうかもしれんが。
フェアリィ同士のやりとりも、もっと読みたかったな。

そもそも俺はコンバットアクションやドール的な要素には殆ど興味が無いんだよな。
後書きでは一区切りと言ってるけど、復活する可能性ってあるんだろうか……。

燃:C+ 萌:A+ 笑:B 総:A

シリーズリンク
フェアリィフィールド2 妖精触媒(2013/08)

とある飛空士への恋歌 第六話「聖泉」

2月 28, 2014 by · Leave a Comment
Filed under: アニメ, ガガガ文庫 

「これが……アリーメン!」

アリーお手製のラーメンでがっつり儲けてウハウハしていたら、みっちゃんとチハルが良い雰囲気で、不穏な空気が漂い始めていたでござるの巻。
みっちゃん、死亡フラグを凄い勢いで満たしていくな……。うらやま死刑とか言ってる場合じゃねぇ。

イグナシオは予告担当の所為もあるけど、どんどんよく理解らないキャラになっていくな……。

燃:C 萌:A 笑:C+ 総:A

エピソードリンク
第五話「風呼びの少女」
第七話「散華」

最弱無敗の神装機竜

2月 27, 2014 by · Leave a Comment
Filed under: GA文庫 

最弱無敗の神装機竜《バハムート》 (GA文庫)
著:明月 千里(あかつき・せんり) イラスト:春日 歩

「僕は、英雄なんかじゃない。帝国を亡ぼす、最弱の機竜使い(ドラグナイト)だ」

GA文庫2013年8月刊行物。約5日の積み。『妹様による、俺ルート攻略・ラブコメ理論』を進行中の明月さんがそちらの2巻から隔月刊行で送る新シリーズ。
GA文庫で2シリーズ同時進行って珍しいんじゃない?
ラーメン奢ったら、まそっぷがくれました。

タイトルの「神装機竜」は「バハムート」と読みます。タイトルは格好良いんだけど、装甲少女ネタって言う時点で俺としてはスルーだったんだよなぁ。

イラストは様々なレーベルで挿絵を描いている春日さん。GA文庫には『彼と人喰いの日常』で登場済み。

さて、部隊はファンタジー世界。亡国の王子ルクスが新王国の王女リーズシャルテと出会うところから物語は始まる。
成り行きで、女だらけの学園に通うことになったルクスを待ちうけていたのは美少女達とのきゃっきゃうふふと密かに進行する陰謀で……。

もうね、表紙と帯からGA文庫の「今これが売りたいんや!!」感が凄い伝わってくる。というか、モロに『IS〈インフィニット・ストラトス〉』に俺TUEEEEEをぶっ込みましたって感じ。

最近は俺TUEEEEをちょっと捻って、俺YOEEEEEと見せかけてからの俺TUEEEEEEが流行りつつあるんだろうか……。
うーむ、別にこれが悪いって要素があるわけじゃないんだけど、かと言って、ここが良いって何かがあるわけでもないんだよなぁ。もっとヒネた作風なのかなーと思ってたんだけども。

次は2013年11月に2巻、12月に『妹様』3巻、2014年3月にこちらの3巻だけど、特にビビッとこなかったので、続きは買いません。

燃:B 萌:A- 笑:C+ 総:B+

アニメリンク
最弱無敗の神装機竜 episode01「朱の戦姫」

イラストリンク
明智少年のこじつけ①(ファミ通文庫、2012/01)
俺、ツインテールになります。(ガガガ文庫、2012/06)
現役プロ美少女ライトノベル作家が教える!ライトノベルを読むのは楽しいけど、書いてみるともっと楽しいかもよ!?(スニーカー文庫、2014/04)

ゴールデンタイム 第18話「マイ・ホームタウン」

2月 26, 2014 by · Leave a Comment
Filed under: アニメ, 電撃文庫 

「エクソシストぉぉぉぉおおお!」

万里が実家に帰っていて寂しいのは理解るけど、香子の様子がおかし過ぎるだろw
まぁ、平常運転の竹宮節と言えば、それまでなんだが。

一方、恐る恐る同窓会に参加した万里。そんな彼を元同級生達は温かく迎え入れる。同窓会で、ドッジボールとかマジ引くわー。

審判やってる黒髪ロングの子可愛いな!と思っていたら、既に人妻でお腹の中に子供が居るとか白目。

そして戻りつつある記憶に万里は……。

燃:C 萌:A 笑:B+ 総:A

エピソードリンク
第17話「リターン・トゥ・イエスタディ」
第19話「ナイト・イン・パリ」

コンプリート・ノービス02 憂鬱なソーサラー

コンプリート・ノービス2 憂鬱なソーサラー (ファンタジア文庫)
著:田尾 典丈 イラスト:籠目

「あー、やっぱりイチノさんてば自覚ない系の人ですかー」

2014年2月の新刊。約4日の積み。隔月刊行。
表紙からサクラは退場し、代わりにサブタイにもなっているソーサラー、ユリが登場。とはいえ、今巻がずっとユリの独壇場かというと、全然そんなことはない。

さて、アップデートにより出現した超巨大モンスター、ケローネー。圧倒的なHPと防御能力を持つケローネーから街を守るため、5大ギルドが動き出す。

前巻でも登場していたヒルトを中心に、5大ギルドの面々が登場していく。ギルドの面子の張り合いなんぞガン無視で自分の目的に邁進するイチノだったけど、それを放っておくヒルトではなくて……。

途中、物凄い強引な手段で水着サービスがあって吹いた。強引過ぎワロタ
まぁ、眼福なのでもっとやりたまえ(ぉ

ケローネー撃破のため、結集するギルドの面々がアツい。ただ、2巻でやるような展開か……と思わないでもない。
これが色々ギルド間やイチノとのしがらみとかが描かれた後で、〈リザルターナイン〉もほぼ全員が登場しているような状態で、街の危機に皆が駆け付けて来るような展開だったらチ〇コもげ飛んでたのに。

そして見え始めた世界を覆う陰謀。イチノが主人公とは一体どういう意味なのか……。
おいおい、面白くなってきたじゃねぇか。これで早期打ち切りは勘弁な!

ところで、ひばりさんの出番を増えないかなと期待していたら、むしろ減ったんですけど、どういうことなの……。
これで、ひばりさんメイン巻が無いまま終わったら絶対に許さない。

燃:A+ 萌:A 笑:C+ 総:A+

シリーズリンク
コンプリート・ノービス01 レベル1の最強剣士(2013/12)
コンプリート・ノービス03 不審なプリースト(2014/06)

おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ! <9>

おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ! 9 (ファンタジア文庫)
著:村上 凛 イラスト:あなぽん

猫グッジョオオオオオオオブ!ありがとうございます!ありがとうございます!

ずっと桜井さんのターン!!

2014年2月の新刊。約2日の積み。4ヶ月振りの新刊。
表紙は勿論、桃なんだけど、帯を外すと何と直輝だけではなく桜井さんの姿も。

さて、桜井さんの告白を受け入れた直輝はめでたく彼女持ちに。口絵ピンナップは両面とも桜井さんだし、挿絵登場率も高く、何だこれ圧倒的じゃないか……。

直輝に可愛い彼女が出来たことに驚きと戸惑いを隠せない周囲の人々。桃と長谷川さんの心境の複雑さはいかばかりか……。

桜井さんの魅力にメロメロになっていく直輝だったけど、桜井さんは桃の真意に気付いてしまう。
そして直輝の前に現れた、彼がリア充を目指す決意をしたきっかけとなった少女、及川絆。携帯に残された2件の着信履歴
って、どこで引っ張っとんねん!

こんなタイミングで桜井さんと付き合うということは、彼女にとっては完全に負けフラグじゃないですかー!やだー!と思っていたんだけど、後書きによると次が最終巻……だと……?
なら、桜井さんにもワンチャンあるのかしら……。

ってか、このタイミングで終了ってアニメ化の可能性、ほぼ潰れたじゃないですかー!うわぁあああぁあああああああん!!

気になるのは鈴木が桜井さんのことを知らないと言っていたことなんだよな。じゃあ、ドラマガで連載している部活編は一体どうなってるんだ。パラレルワールドなんだろうか……。
まさか文庫化するつもりが無いんだろうか。電子書籍版だけ刊行とか言ったら絶対に許さない。

燃:C 萌:S- 笑:B 総:A+

シリーズリンク
おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ! <8>(2012/10)
おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ! 小豆エンド(2014/07)
おまえをオタクにしてやるから、俺をリア充にしてくれ! <10>(2014/10)

中二病でも恋がしたい! 戀 Lite 第4話「凸守VS丹生谷②」

2月 24, 2014 by · Leave a Comment
Filed under: KAエスマ文庫, アニメ 

「大地の息吹よ、私に教えて!」

まさかの続編で吹いたw
こいつ等、本当は滅茶苦茶仲良いだろ……。傘を1人で使うって発想が無い辺りが仲の良さを証明してるよなぁw

燃:C 萌:A 笑:B 総:A-

エピソードリンク
第3話「邪王真眼風雲編」
第5話「私のお兄ちゃん③ キャンプ編」

中二病でも恋がしたい! 戀 EpisodeⅥ「躊躇いの…筑紫島周遊」

2月 24, 2014 by · Leave a Comment
Filed under: KAエスマ文庫, アニメ 

「死ぬかと思った……」

甘酸っぱ!!

サブタイの「筑紫島周遊」は「ツクシノシマ・トラベリング」と読みます。
さて、高校生の一大イベント修学旅行編です。思う存分、イチャイチャしたい悠太と六花だけど、周囲の視線に照れてしまって……。

特に六花はそういうのが非常に苦手なようで。って、フォローに回る悠太が大人過ぎるな……w

そんな中、クラスメイト達に突かれて、丹生谷さんが悠太を意識し始める……なんて展開があるかと思ったけど、別段そんなことはなかったな……。
いやしかし、丹生谷さんを突いていたクラスメイト達可愛いな!

一方、お留守番の凸守は退屈を持て余し過ぎて、あわや窓から落下するところだった。ホントに生命の危険じゃねーかw
次週も修学旅行編かしら。

燃:C 萌:A 笑:B+ 総:A

エピソードリンク
EpisodeⅤ「幻想の…昼寝迷宮」
EpisodeⅦ「すれ違いの…心模様」

鋼殻のレギオス25 アンド・ゼン・アフター・ザット

鋼殻のレギオス25    アンド・ゼン・アフター・ザット (富士見ファンタジア文庫)
著:雨木 シュウスケ イラスト:深遊

「今日こそ……」
「リーリン先生がどっちのママか、思い知らせてやるんだから!」

2013年9月の新刊。約5ヶ月半週間の積み。3ヶ月振りの新刊。
遂に最終巻です。初回生産限定でカバー裏に描き下ろしピンナップが。

今回はドラマガ連載分で未収録だった短編を収録し、書き下ろしとしてアフターストーリーを収録。
10年近く経った未来が描かれている。が、主要登場人物は剄の力やら何やらで、殆ど外見年齢は変わっていないよ!やったー!

汚染獣の脅威は去ったものの、人類を脅かすものが無くなったわけではなかった。新たなる敵との戦いに向かっていくレイフォン達。
って、完全に新章始動する勢いじゃないですかー!やだー!

前巻の後書きで何やら思わせ振りなことが書かれていたけど、結局何のことだったんだろう。新しい敵の出現のことを言っていたのか……。

総評

そんな具合で、アニメ化も果たしファンタジアを支える一大シリーズとなった『鋼殻のレギオス』本編25巻、外伝3巻+3巻、ワールドガイド2巻、総計33冊、これにて終了です。
足掛け7年半か。そんなにやってたのか。

10巻過ぎまではハッキリと面白いと言える出来だったんだけどなぁ。『レジェンド・オブ・レギオス』が始動した辺りから雲行きが怪しくなってきたんだよな。
あれだな、オーロラ粒子が何でもアリ過ぎたのがよくなかったんじゃないかと。もうちょっと、こういうことが出来て、こういうことは出来ないってハッキリと明示しれくれていたら……。

縁のシステムを使って、時空まで飛び超えるのは良いんだけど、それをふわっとぼやかして書くから余計に理解らなくなったのかと。
狼面衆が初めて出て来たときなかは凄いwktkしたんだけどな。

次は同時発売の『ドラグリミット・ファンタジア』、2014年1月の2巻と続きます。どうやら新シリーズは早くも終了してしまったようだが……。

燃:B 萌:A- 笑:B 総:A-

シリーズリンク
鋼殻のレギオス24 ライフ・イズ・グッドバイ(2013/06)

ハピネスチャージプリキュア! 第4話「転校生はお姫様!!ひめの友達ゲット大作戦!!」

2月 23, 2014 by · Leave a Comment
Filed under: アニメ 

「飴をくれたあの子と友達になれなくなっちゃうじゃん!!」

今回はファイナルメンズカップの開始がまさかの9時ということでリアルタイムで視れませんでした。
鎧武』が終わった時点でテレビ消すとか失禁しそうになったわ……。

リアルタイムで『プリキュア』を視れなかったのは『ハトプリ』28話以来だから、3年半振り、4回目か。

お祝いメッセージはキュアムーンライトさんです。相変わらずの美しさ。えらい画面に寄ってきたなw
案の定、決め台詞は無し。そりゃ「戦い続ける!」とか、この場で言われても困るしなw
前回のパッションに続き、追加メンバー枠の人ということで、順番は完全にランダムなんだろうか……。

取り敢えずキャラデザが同じ人は連チャンはしないっぽいけど。

さて、ブルーから学校に通うよう言われたひめ。彼女のことを考えた結果なんだろうけど、ひめはノータイムでソファの下へ。凄いところに入ったなw

友達が沢山出来るというめぐみの言葉に釣られて、学校までやって来たのはいいが、いざ大量に居る生徒を見ると、物怖じしてしまうひめ。
って、めぐみさん、誠司と密着し過ぎィ!

案の定、クラスメイト達への自己紹介でもガッチガチ。逃走したら、ノータイムで担任の和泉先生に連れ戻されてワロタ
和泉先生、眼鏡美人だな。サイアークの素体にされるのかな。ってか、そういう形でも良いからメイン回来てほしいな。

自己紹介は乗り切ったひめだけど、今度はお約束のごとく質問責めに。緊張がクライマックスでオーバーヒートしたひめは保健室送りに。
ゆうゆうが飴で餌付けしようとするも、ひめは飴だけ貰ってトイレへ逃走。更にプリチェンミラーで忍者に変身して脱出。

これって1回変身した衣装って、また登場するんだろうか。『おジャ魔女』だったら使い勝手の良い変身は何回も使われていた印象があるが……。
ゆうゆうが保健室に入ってきたとき、リボンはすぐさまぬいぐるみの振りをしていましたねw

体育用具室で落ち込むひめ。しかし、そこには既に先客が。生徒とのコミュニケーションに悩む中野先生である。
ひめに励まされ取り敢えず授業に向かうが、サボってるひめも連れていけよw

そんな中野先生がナマケルダにサイアークの素体にされてしまう。素体になる人間に特に条件は無いのかしら。
落ち込んでいる人ってわけでもなさそうなんだよな。真央は落ち込んでいる様子は無かったし。
ナマケルダは校舎脇の地べたに寝そべっていたけど、結構汚いんじゃ……。

中野先生がサイアークの素体にされたと知ったひめは変身、単身立ち向かう。勇ましく挑んだものの苦戦
そこへラブリーが駆け付ける。チョイアークを両手に1体ずつ掴んで振り回すことで武器にしていて吹いた。戦い方が豪快過ぎるわw

プリンセスはシャーベットバレエに変身。プリキュア・アラベスクシャワーでチョイアークを一掃。白くなっていたのは氷漬けになったってことか。
サイアークへのとどめはブルーハッピーシュートで。

ナマケルダはまだ本気出してないだけと撤収。これはネタにされる予感w
ゲットしたプリカードはロリポップヒップホップとお花屋さんと、他にも色々。結構な枚数が1回で出て来るな……。

戦いの様子を眺めるキュアフォーチュン。って、出番ワンカットだけで台詞無しかよ!
よくもだましたアアアアア!!だましてくれたなアアアアアア!!

夕日をバックに、ひめはゆうゆうに飴のお礼、そして友達になってほしいと告げるのであった。
何だこれ、完全に告白やないか!!

その流れで次回、キュアハニー登場かと思ったら、別段そんなことはなかったんだぜ。ズコー
でも、映画公開まで残り2話しかないぞ……。

今、公式サイトの次回予告ページ見たら、お祝いメッセージ担当が誰か書いてあって吹いた。サプライズにする気ゼロかよ!
というわけで、次回はキュアハッピーだそうな。先に『スイプリ』か『ドキプリ』の誰かが来るかと思ったが。

燃:A+ 萌:A+ 笑:A- 総:A+

エピソードリンク
第3話「秘密がばれちゃった!?プリキュアの正体は絶対秘密!!」
第5話「めぐみとひめ!仲良しおたすけ大作戦!!」

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