呀<KIBA> ~暗黒騎士鎧伝~
「闇に心を売ったんじゃない。僕が闇を選んだんだよ」
『MAKAISENKI』の制作発表と同時に発表され、テレビシリーズより一足早く発売されたオリジナルビデオ作品。
タイトルから判る通り、バラゴを主役としたエピソード。ファミリー劇場で視聴。って、ケーブルテレビとはいえ、放送するの早くね?
時系列は1期でバラゴが正体を明かし、カオルを捕えたところ。彼女にバラゴが自分の過去を語るという構成。
毛筆で描いたような絵をCGで動かして、実写と合成する手法が多用されており、テレビリーズとは一線を画した雰囲気となっている。
普通に撮影するのと、どっちが金かかるんだろうなー。ロケとか要らなそうだけど。
バラゴは自分の心の中に残された光と戦っていく。
そもそも呀は心滅獣身を乗り越えているらしい。心滅獣身って乗り越えようと思って、乗り越えられるものなの?
どうも『MAKAISENKI』に繋がる部分もあったようで、今後の展開が楽しみですね。
燃:A- 萌:C+ 笑:C+ 総:A
シリーズリンク
・劇場版 牙狼<GARO> ~RED REQUIEM~
・牙狼<GARO> ~MAKAISENKI~ 第1話「火花」
2012年1月スーパーダッシュ文庫新刊と2月HJ文庫新刊と買い逃していた新刊
予約したと思っていたら忘れていたスーパーダッシュと1日フライングであろうHJを買ってきました。ブツは、
・パパのいうことを聞きなさい! <9>
・僕の妹は漢字が読める <3>


それから売り切れていて買えなかった、
の計3冊を購入。
スーパーダッシュは書く機会を逃していたが、結構前に『カンピオーネ!』のアニメ化が発表された。遂にスーパーダッシュ最後の弾が……。
早く次の弾を用意しないと、ホント存続の危機じゃね?
HJでは新シリーズ『アウトスタンディングス』『俺の眼鏡は伊達じゃない』『吼える魔竜の捕喰作法(バルバクア)』をスルー。
『アウトスタンディングス』の著者はすっかり消滅したと思われていた在原竹広さんなのね。懐かしい名前だ……。
『ヤツの眼鏡は伊達じゃない』は折り込みチラシにハッキリと「俺の眼鏡」って書いてあるんですけど……。なんちゅー誤植やねん。



『はぐれ勇者の鬼畜美学』はコミックダンガンでコミカライズ開始。
第6回HJ文庫大賞一次通過者が発表されたけど、「せんせいは何故女子中学生にちんちんをぶちこみ続けるのか?」ってタイトルがマジキチとネットで話題騒然。
これを受賞させて改題せずに出版したら、一生HJ文庫についていくわw
勘繰り過ぎかもしれんけど、話題作りのために選考通したとは考えられないだろうか。最終選考までは無条件で残しておく、みたいな。
どうせ選考進む度にスレが立つだろうし。
フルメタル・パニック!アナザー <2>
「だからお兄ちゃん、鯨のお〇んち〇だって言ってるでしょ!!」
男は何歳になっても、しょうもない下ネタが好きやねん!
2011年12月の新刊。約1ヶ月1週間半の積み。4ヶ月振りの新刊。
表紙は達哉とシャドウ。ラノベ表紙で男+量産機とかやるじゃない。まぁ、正直『フルメタ』という看板を背負ってる以上、表紙がおっさんだろうが何だろうが売れるとおもうけども。
しかし、正直、先にクララが表紙にきてもおかしくなかったし、達哉頑張ったよな。
さて、主役ASの名前が決定。その名も〈ブレイズ・レイヴン〉。やだ、凄く中二……。片方だけだったら、多分そんなに思わなかったんだろうけど、2つの単語が組み合わさったことで、妙に中二オーラを放つ名前に。
今回のお話は、戦場に近付いていく達哉と日常に近付いていくアデリーナといった感じ。浴衣姿のアデリーナが綺麗ですね。
そんな中、達哉はヤバげな少女、三条菊乃に惚れられてしまう。ヤンデレで、まさかのラブコメ展開か?
前作とは、やたら細かいところでリンクしている。小野Dの「卒業したくても出来なかった奴も居る」ってのは、かなめと宗介のことだろうし、アデリーナが着ていた陣代高校の制服は昔テッサが着ていたものだし。
にしても、まさか『金太の大冒険』とか出て来るとは思わんかったわw
今回も巻末には機体解説が。〈セプター〉が思いの外、格好良くてビックリした。
次は2012年3月。
燃:A- 萌:A 笑:B+ 総:A
シリーズリンク
・フルメタル・パニック!アナザー <1>(2011/08)
デート・ア・ライブ02 四糸乃パペット
「……まあ、ジェラシーも、立派に恋のうちさ」
「……ただ、気をつけたまえ。恋(それ)はきっと、世界を殺す感情だ」
非初版。2011年8月の新刊。約2ヶ月の積み。5ヶ月振りの新刊。
今回は十香に続き、新たな精霊、四糸乃(よしの)が登場。優し過ぎる精霊を救うために士道が踏ん張ります。
四糸乃は十香と違って、名前を持っていた。劇中でも言及されているが、この差が意味するのは一体何なのか。
能力封印済みの十香さんはどうなったかと思いきや、完全に普通の女の子ですやん。
全然、精霊って感じしないんだが……。戦闘してるときだけ辛うじて精霊っぽさが。
トイレでバッタリのシーンで、挿絵が用意されていなかったのが不可解過ぎる。琴里のぱんつより十香のぱんつをですね……。
「さあ━━私達の戦争(デート)を始めましょう」って1巻でも言ってたけど、毎回言うのかな。
アニメのポスターとかに使われそうだな。
ASTに士道の血縁者らしき人物が入ってきたところで続く。引っ張るんか。
今回も士道の能力は謎なままだったが……。
どうでも良いが、リバースカードオープンって、どんな状態だよw
次は2011年11月に3巻『狂三キラー』、2012年2月に『蒼穹のカルマ』8巻です。
燃:B+ 萌:A 笑:B 総:A
シリーズリンク
・デート・ア・ライブ 十香デッドエンド(2011/03)
・デート・ア・ライブ03 狂三キラー(2011/11)
デジモンクロスウォーズ 時を駆ける少年ハンターたち #71「似てる?似てない?変装怪盗ベツモン」
「相棒に嘘なんかつくな!」
オメガモン出現の噂を聞きつけたタギルは意気揚々とデジクオーツに向かうが、それは変装怪盗ベツモンの変装だった。
このベツモン、テイルモンに似てるなーと思ったら、テイルモンから進化する場合があるのか。
えらい不細工な進化だな。
このベツモン、ガムドラモンがデジタルワールドで、やんちゃをしていた時代の相棒。ガムドラモンだけがゴクーモンに捕まり、その隙にベツモンは逃走し、デジクオーツへとやって来ていたらしい。
ベツモンの変装はよく見ると、全然似ていないのに不思議と騙されてしまうところにある。
変装したときは、ちゃんと喋り方まで変えてるのね。ダークナイトモンの喋り方を真似してるのはちょっと面白かった。
ガムドラモンを捕まえたゴクーモンの主はサンゾモン。ガムドラモンの尻尾にはまっている緊箍児(きんこじ)はサンゾモンに付けられたもの。
これって今後も効いてくる要素なのかな?
つーか、サンゾモンとゴクーモンって、チョ・ハッカイモンと明らかに同系列のデジモンなんだけど、別に劇中で何らかの関係があったりはしないんだろうな。
かつての相棒との戦いということでテンションが上がらず、ガムドラモンは超進化出来なくなってしまう。
そこから、タギルに諭されて復活→挿入曲と共に超進化の流れはアツかったし、ブロッサモンとのデジクロスも見た目はアレだったけど、久し振りのクロスということで燃えたのに、最後の最後でタイキがベツモンの動きを止めるためにサムいギャグを放つという謎展開で、全てが台無しになってしまったぜ……(´・ω・`)
普通に撃破するって展開で良かっただろ……。デジモンアニメに、そんなトリッキーな展開求めてねぇよ……。
燃:A- 萌:B+ 笑:C+ 総:A-
エピソードリンク
・#70「ドキドキ恐怖体験!心霊ハンターが吠える!!」
・#72「UFO・恐竜大集合!夢のエカキモン」
スイートプリキュア♪ 最終話「ラララ~♪世界に響け、幸福のメロディニャ!」
「もうひとつの声も、きっと新しい音楽を奏でてくれる筈。そしたら私達の鼓動のファンファーレを響かせよ。それぞれの夢に向かって!」
アバン無しで、いよいよ最終回。ラストエピソードを戦闘無しで、全てエピローグに割いたのは史上初。思い切ったな。
サブタイの「幸福」は「しあわせ」と読みます。
ノイズを撃破したことにより、取り込まれていたハミィ、音符達、トリオ・ザ・マイナーが出て来た。
しかし、ハミィは音符を楽譜に定着させた後、眠りについてしまう。
響達はハミィを目覚めさせるために歌を歌うことに。ここで遂にキャラソンの出番か!と思ったけど、全然そんなことなかったんだぜ。
『夢の扉』とか使えば良かったと思うんだが。
ハミィの夢の中に入った響達は、歌で彼女の目を覚ますことになる。
ちなみにエレンでも幸福のメロディは歌えるが、ここでハミィが歌わなくてどうする、というスタンスらしい。
世界中に響き渡る幸福のメロディ。石化された人々は次々と元に戻っていく。封印されていた音吉さんとクレッシェンドトーンも復活。
トリオ・ザ・マイナーが喜びの余りエレンに抱きついて怒られていて、ほっこりした。久々にエレンの「やかましいわ!」が聞けて嬉しい。
超弩級戦艦調べの館ごと帰還する響達。いやいや、加音町の住人に目撃されんだろ……。
帰って来た彼女達を待っていたのは大切な人達だった。準レギュラーだった人達は大体登場したか。
更に、ピーちゃんまでもが復活。白くなったというか、何か変な配色になったな……。
よく見たら可愛いとか、さり気なくディスられてますやんw
そして未来に向かってということで、最後に変身です。まさか最後の最後で変身するとは……。
これで終わりか……と思ってるところで、モジュレーションのBGMに入るのはテンション上がる。
そのまま後日談っぽいカットを入れていくとか泣けてくる。アコ、ちゃんと友達できたんだな……。
響のピアノコンサートとか胸熱。
決め台詞が「四人の組曲」から「みんなの組曲」に変わっていて、全体を総括するテーマをアピールして終了。
一応、変身したとはいえ、戦闘無しの展開をよくスポンサーが許したな。
そのままCMを挟まずに通常ED→新番組予告へ。
総評
ってなわけで、シリーズ第8作、6代目、心にハーモニー響かせる『スイートプリキュア♪』テレビシリーズ全48話+劇場版、これにてフィナーレ。
全話リアルタイム視聴達成。震災で抜けた分の補充は無し。
あんだけ盛り上がった『ハートキャッチ』の後で、一体どうなることかと思ったけど、終わってみれば凄く良いシリーズだったよな。歴代で2番目か3番目くらいに好き。
最終的に、世界の全てがひとつの組曲を構成してるんだっていう落とし所が上手かった。
そもそもプリキュア4人がすんげー可愛かった。特に響が好き。歴代でも3番目くらいに好き。俺にツリ目属性があることを気付かせくれたしな<どうでも良い
王子先輩はもうちょっと色々出番があっても良かったよな。折角、セイレーンとの絡みもあったんだし、もっと奏と一緒に王子先輩と絡んだら良かったと思うの。
ストーリーは年々複雑化してる気がする。ミューズの正体を引っ張りまくったのも面白かったよな。
しかも和音と聖歌先輩なんてフェイクキャラまで用意する周到振り。
どうせなら、もっと2人の出番があっても良かったと思うのだが。
作画は全体としては5代目より落ちたけど、バンクの出来の良さは歴代一。メンバーが増える度に変身バンクがパワーアップしていく構成が最高に格好良かった。
変身時に「ドレミファソラシド」が揃ったときの鳥肌は忘れられない。
ただし、スイートセッション・アンサンブル、てめーは駄目だ。
BGMも安心の良作揃い。モジュレーションは良い使われ方してたよな。何回聴いてもテンション上がるわ。
何回も書いてきたけど、やっぱり1回も挿入歌を使わなかったのが勿体無かったよな。折角、音楽がテーマなんだし。
幸福のメロディと不幸のメロディは挿入歌というより、BGMの範疇だしな。
もう1年経っちゃったんだよな……。もっと響達の活躍をテレビで視ていたかったって気持ちが。
まぁ、それは毎年の話なのだが。
次週からは、シリーズ第9作、7代目『スマイルプリキュア!』です。
取り敢えず序盤のストーリーは1話ずつ使って、ハッピー、サニー、ピース、マーチが登場。ビューティは初登場が6話以降確定ってことで、まんま『5』の構成で吹いた。
くどまゆは主題歌から左遷されたと思ったら、映画の主題歌担当なのか。
燃:A 萌:A+ 笑:B+ 総:S-
エピソードリンク
・第48話「ピカーン!みんなで奏でる希望の組曲ニャ!」
後番組リンク
・スマイルプリキュア! 第1話「誕生!笑顔まんてんキュアハッピー!!」
仮面ライダーフォーゼ 第20話「超・絶・磁・力」
「喰らえ!これが俺達の青春の磁力だ!!」
校長の元に警察がやって来た。やはり警察もゾディアーツの出現は掴んでいるらしく、捜査の手が伸びてきた。
そこへ現れた理事長。彼は刑事を精神操作してしまう。やっぱり揉み消されてたか。
ただ、限度があるらしく、校長は急かされてしまう。校長も早々と退場か?
美羽の指示の元、ライダー部はマグフォンを捜索するチームと賢吾を説得するチームに分かれることに。
このときチーム分けに使っていた部員のデフォルメイラストが描かれたマグネットがえらい可愛いんだが。
湖の中を捜索するときにフォーゼは27番スクリューとフラッシュを併用。フラッシュは上手いとこで使ったなという印象。
取り敢えず賢吾説得チームについてきた流星は、賢吾の「如月なんかどうでも良い」という言葉に怒りを露わにする。
少しずつ彼の本当の思いが見えてくるのが面白い。
ってか、賢吾がもうヒロインにしか見えないw
弦太朗と賢吾はお互いに同じことを考えるからこそ、磁石のように反発してしまう。
上手いことパワーアップと絡めてきたな。これは良いシナリオ。
ドラゴン・ゾディアーツの正体は陸上部部長の野本だった。やっぱりそっちだったか。
自分の間違いに気付いた賢吾はマグフォンの調整を行う。
弦太朗と賢吾の仲直りシーンは胸熱と言わざるを得ない。
その間、メテオがエレキスイッチを借りてドラゴンを足止め。メテオがエレキを使うと、電気属性をまとった攻撃が出来るようだ。
ステイツチェンジの効果は無し。
どの程度、フォーゼのスイッチを使えるんだろうな。属性系だけかなぁ。モジュールを展開出来るわけではなさそうだけど。
ドラゴンは撃破されないまま、最輝星が輝いた。別に一度倒されることが条件じゃないのか。
そして誕生する中間フォーム、マグネットステイツ。ゴツゴツ感が半端無い。ステイツチェンジ→リミットブレイクで速攻撃破ってパターンになるのかな。
ドラゴンを撃破されてしまった校長は理事長に、まだ目をかけている生徒は居ると言っていたが、状況的に居ないとは言えなかっただけっぽいよな……。
燃:A+ 萌:A- 笑:B+ 総:S-
エピソードリンク
・第19話「鋼・竜・無・双」
・第21話「進・路・誤・導」
海賊戦隊ゴーカイジャー 第48話「宿命の対決」
「僕はそんなオシッコの後に手を拭くようなポーズはしないぞ!!」
ナビィが逃げ出したため、バスコはゴーカイジャーのキーを戦士にして、捜索に向かわせる。
重傷を負ったマーベラスを置いて、ガレオンに潜入してきたジョー達と激突することに。
変身者が居なくても、各人の個性はトレースするようで、ゴーカイグリーンが手汗を拭いていたのをハカセが否定していてワロタ
無意識だったのかよw
マーベラスが死ななかったのは爆弾が爆発する直前に、サリーが自らのお腹の中に爆弾を放り込んだからだった。
ってか、サリーは消し飛んだのか?
キーを取り戻したジョー達はオールレッドに豪快チェンジしてバスコに立ち向かうが、やはり歯が立たない。
そこへ怪我を押したマーベラスが現れ、一騎討ちに。
ここでアカレッドに関する秘密が明かされる。彼は地球人で、レンジャーキーを集めて、無償で地球に返そうとしていたらしい。
要はスーパー戦隊の力を地球に取り戻すことが目的だったってこと?ってか、もう彼の出番はないの?
ゴーカイレッドは自分とバスコの足をサーベルでぶっ刺して、零距離で攻撃し合う。戦い方エグイなw
捨て身のマーベラスを守ったのはサリーが遺したバナナの飾りだった。
これにて、ようやくバスコとの因縁に決着が。
一時はバスコがラスボスになるかとも思ってたが、そこは素直にアクドス・ギルなのか。
燃:A+ 萌:B+ 笑:A 総:A+
エピソードリンク
・第47話「裏切りの果て」
・第49話「宇宙最大の宝」
PSP版 スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神 THE LOAD OF ELEMENTAL
「言っとくけど、シュウ様はホモじゃないわよ」
2周目。今回はラスボスが真・ナグツァートとなる邪神編に行きました。
資金は前回クリア時の残金+100万ということで、サイバスター入手直後に一気にフル改造して無双おいしいです(^q^)状態でした。
問題は『魔装機神の名にかけて』で、ルジャノール改を3機まとめて撃墜しなければならないシナリオを簡単にするためにサイフラッシュをフル改造したんだけど、便利過ぎるのが誤算だったわ。
移動後に使えるというのが完全にチート。ついつい熱血+幸運で資金稼ぎをしてしまうので、他の仲間が育たないこと育たないこと。
しかもMAP兵器で敵を撃墜すると、気力が上がらないから、なかなか必殺技が使えないんだよな。
仲間が育ってないから、誰も激励使えへんし。
このルートではターン数制限ありで終盤に水着CGが拝めるということで、ダッシュで進めたんだけど、250ターン以内っていう条件で、実際には150ターン掛かってなかったんじゃないかな。
第1章ではサイバスターをフル改造しておけば、敵陣に1機で突っ込んで、エネミーフェイズに反撃するだけで終了するからな……。
まぁ、ゲームがゲームなので、そんなご大層なCGではないのだが。
ウェンディの湯上りを目撃してしまったマサキはリューネに目隠しされるのだが、ちゃんと顔グラがリューネの手で目隠しされていてワロタ
細かいなw
ノルス・レイがフル改造すると化けるというので、やってみたんだが、ルート選択によっては1章で全然出番無いのな。
で、育たないまま2章に入ってしまい、敵とのレベル差が悲惨なことに。レベル差の所為で攻撃が当たらない、必中も覚えないということで踏んだり蹴ったりに。今度は計画的に育てよう……。
あとはロザリーを仲間にし損ねたことだな。別に戦力にしようとは思ってなかったけど、女の子は多い方が良いよね!
サイバスターのアカシックバスターは、ついつい一緒に叫んじゃうよね。
この武器、対象の存在をアカシックレコードから消去するらしいけど、それ、チート過ぎじゃね?
実は2周やっても、シナリオチャートが7割埋まっていない件。
取り敢えず、次は『Ⅱ』やるけど、3週目やるならラセツルートかな。
燃:A+ 萌:A+ 笑:B+ 総:A+
周回リンク
・PSP版 スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神 THE LOAD OF ELEMENTAL(1周目)
境界線上のホライゾン <Ⅱ>(初回限定版)
「千切りにして尻に詰めるのか」
「やだ、餃子みたい!」
概要
さて、2巻。ジャケットはホライゾンに続き、正純。原作と同じ順序ですね。
やっぱり“武蔵”さんの注意喚起メッセージに興奮するわ(ぉ
第2話「食事場の清純者」/第3話「町中の遊撃手」
やっぱり2話、3話とまともに戦闘が無いことは懸念材料だったらしい。
ネイトのおっぱいチェックは謎の光が消えましたね。
改めて見ると、アサマチの巫女スタイルが妙にエロく見えたりするわけで。
「新しい価値観」は何回聞いても吹くw
キャラクターコメンタリー
今回の担当は正純、アサマチ、ハイディ。ハイディは原作でも、あんまり出番がないから、今一つどんなキャラなのか掴みかねるところはあるんだが、開始早々、ハイディが禊ぎパトカーに拉致されてクソワロタ
1巻のコメンタリーの面白さは担当がトーリ、ホライゾン、賢姉という組み合わせだったからこそなのかと不安だったんだけど、実に良い具合にイカレてましたね。
全員、早口なのも一緒。はっきりと息継ぎの音が聞こえるw
正純は本編よりも一足早く、コメンタリーでスベることに。スベり始めたのって原作『Ⅱ』からだっけ。
トーリが居ないから、下品展開にはいかないかと思ったけど、アサマチと正純までチ〇コって言っていてビックリしたわ。
最後は、みんなで「新しい価値観」と叫ぶという謎の合わせ技。癖になりそうw
スペシャルCD
今回はナルゼとナイトのキャラソン。原作者、作詞し過ぎワロリンチョ
次巻もこの2人のキャラソンらしいです。
ミニ設定資料集①
偶数巻には特典小説の代わりに、こいつが付きます。
今回はキャラ設定、最初期ラフ、オパイカースト、股間指示、キャラソン歌詞解説等々。
基本的に電撃文庫MAGAZINEでやってることと同じ。
オパイカーストに番外とか女装のカテゴリーがあるとか、どういうことなのw
燃:A 萌:A+ 笑:A- 総:A+
シリーズリンク
・境界線上のホライゾン <Ⅰ>(初回限定版)

![呀<KIBA>~暗黒騎士鎧伝~ [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51LVwMLdZTL._SL300_.jpg)




![境界線上のホライゾン 〔Horizon on the Middle of Nowhere〕 2 (初回限定版) [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/511p0Dc8CzL.jpg)




